Top >  円形脱毛症と漢方 >  円形脱毛症と漢方コラム5

スポンサードリンク

円形脱毛症と漢方コラム5

筆者が相談した漢方薬局で調合して貰った、桂枝加竜骨牡蛎湯(けいしかりゅうこつぼれいとう)の漢方薬の値段は、約1ヶ月分で5000円前後だったと思います。 円形脱毛症を患っている人なら、たぶん誰でもそうだと思いますが、この日々の生き地獄のような苦しみをお金で解決できるんであれば、この金額なら喜んで対価を払うと思います。 ただ、5,000円程度ならば、今まで色々とお金を費やしてるだけに、高いと感じるはずもありませんが、その桂枝加竜骨牡蛎湯は、大手薬メーカーからも同じものが出ているので、値段的にはそちらの方を買った方が安上がりになります。 例えば、漢方薬を扱っている大手薬メーカーと言えば「ツムラ」「カネボウ」(現在はクラシエに社名変更)が有名ですが、そのカネボウから発売されている桂枝加竜骨牡蛎湯は、実売価格2,800円前後だったので、筆者はいつもカネボウから売られているものを飲んでいました。 大きなドラッグストアなら大抵カネボウの漢方薬シリーズのコーナーがあります。でも、なぜか、この桂枝加竜骨牡蛎湯はあまりおいている店が少ないようです。筆者は取り寄せて貰っていました。

スポンサードリンク

 <  前の記事 分娩後脱毛症(ぶんべんごだつもうしょう)  |  トップページ  |  次の記事 びまん型脱毛症  > 

         

オススメ
2 3 4 5 6 7 8 9
  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「円形脱毛症のすべて」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。